北麓草水

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霜月「アイトリートメントクリーム」

2020.11.02


秋から冬へと移り変わり、日ごとに寒さが身にしみる時季となりました。木枯らしが吹き、落ち葉が舞い散る様子には本格的な冬の訪れを感じます。小春日和の外出を楽しめる頃ですが、気温の低下とともに空気の乾燥も深まるため、肌へのダメージも心配です。栄養を充分に取って体調を整えるように、肌もしっかりとケアし、潤いを保つことが大切になります。顔のなかでも特に皮膚が薄く、瞬きなどでよく動く目元は、乾燥しやすく、ハリが失われやすい部分。植物の恵みを豊富に含んだアイトリートメントクリームは、繊細な目元をやさしく潤し、ふっくらとした肌に整えます。


アイトリートメントクリーム
18g 3,300円(税込)

【植物のエキスとオイルの恵みで輝く目元】
目元の皮膚は0.5~0.6mmほどで、頬の約1/3の厚さしかありません。丁度、ゆで卵の薄皮くらいといわれています。傷つきやすい目元は、特にやさしく丁寧にケアすることが大切です。アイトリートメントクリームには、3種類の植物エキスを配合しています。ハーブの女王と呼ばれるカミツレの花から採ったエキス、昔から「医者泣かせ」といわれるヒメフウロのエキス、漢方でも使われてきたボタンのエキスです。昔から人々の健康を支えてきた植物の有用成分が、肌をすこやかに整え、目元をやさしく潤します。

3種類の植物エキスの他に、エモリエント成分としてメドウフォーム油、コメヌカ油、月見草油の植物オイルも加えました。メドウフォーム油は北アメリカの温帯地域に生息し、春先に白い泡のような花を咲かせる植物。この種子から得られるのがメドウフォーム油です。なめらかで伸びがよく、厚みのある膜をつくるため、目元にぴったりと密着する濃厚なクリームになります。また、メドウフォームからつくられる、メドウフォームエストリドも配合しています。セラミドに似た働きを持つため、水分をはさみ込んで逃しません。角質の水分保持の要であるラメラ構造を整え、しっかりと潤いを保つので、目元に自然なハリを与えます。


11月1日(日)~30日(月)まで、包みにサンプルを添えお渡ししています。数量限定のためなくなり次第終了です。
※オンラインストアでは、2日間サンプルキットおよび、商品をご注文頂いた方全員へお渡ししています。

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