• 2018.04.26 鳴沢研究農園の和薄荷

    鳴沢研究農園では敷き藁の下から薄荷の芽がでています。霜で根が上がってしまうのを防ぐために藁を冬の間、敷いていました。そして、この敷き藁を通路に移動させて、今度は雑草よけとして利用しています。この薄荷は収穫後、洗浄・乾燥して野草湯の原料として保管されています。